野菜や果物の正しい選び方・見分け方

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野菜や果物の正しい選び方・見分け方

美味しくて栄養価の高い、新鮮な野菜を選ぼう

 
野菜や果物を選ぶ時って、皆さんどうしてますか?
 
スーパーなどで野菜を購入する時、できれば鮮度がよく、きれいで、栄養価のある野菜を選びたいですよね。
 
 
私は、せっかく買ったばかりの野菜や果物であれば、美味しく食べて栄養を取りたい!!
 
そう思います^ ^
 
ここでは、私がよく購入する野菜や果物と、その見分け方を紹介していきます。
 

かぼちゃの選び方

 
か
 
手にした時に、ズシンと重く、茎の部分に縦ヒビが多入っているものを選ぶこと。果肉が良くしまっていて味が濃い。
カットされている場合は、切り口がみずみずしく果肉の色が鮮やかなものを選ぶこと。
 

ほうれん草の選び方

 
ほ
 
乾燥感がなく、葉の色が濃く張りがあり、肉厚のものが良い。また、葉がピンを張っていて、大きいものを選びましょう。
 

カリフラワーの選び方

 
あ
 
硬く締まっていて、白く、大きさの割に重いものを選びましょう。
切り口が変色しているもの、黄色みがかかっているものは品質が落ちているので避けること。
 

レタスの選び方

 
い
 
切り口が白く、その部分を押してへこむくらいが新鮮。
切り口はあまり大きくなく10円玉くらいのもので、葉はみずみずしく、ツヤとハリがあるものを選びましょう。
 

小松菜の選び方

 
y
 
葉の緑色が濃く鮮やかで葉そのものが肉厚でみずみずしくピンと張っているもの、茎が太くしっかりしているものを選びましょう。
 

イチゴの選び方

 
s
 
ヘタ近くまで色付いて斑が無いこと。表面に艶があり産毛のようなものが残っているものを選びましょう。
 

ぶどうの選び方

 
D
 
色が濃く、表面に張りがありブルームと呼ばれる白く粉をふいたような物がしっかりと付いているものを選びましょう。
また、枝の色が緑色で、切り口が新しい物を選んでください。
 

パイナップルの選び方

 
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葉の色が濃い緑色で、葉先まで枯れずにピンとしているもの。
また、胴は下膨れの形になっていて、色は黄みを帯びているものを選びます。
その他は、手に持った時に、重みを感じるものを選びましょう。
 

オレンジの選び方

 
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皮に張りがあって、表面が滑らかで油胞が小さい物を選びます。
また、ずっしりと重みを感じ、押した時に皮が薄く感じるものが良いです。
 

レモンの選び方

 
k
 
色むらが無く黄色くなっているもので、軽く押さえた時に弾力を感じ、手に持った時に重みを感じるものを選びましょう。
 

にんじんの選び方

 
l
 
茎の切り口の軸の部分が小さく、黒ずんでいないもの。全体的に赤みが濃く鮮やかで表皮がなめらかなものを選びましょう。
また、ひげ根が少ないものは、良い栄養状態で育っているので、ひげ根が少ないものを選ぶのもポイントです。
 

たまねぎの選び方

 
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外皮に傷がなく、乾燥しており、つやがあるものを選びましょう。
また、持ったときにずっしりと重みを感じるもの、球形に近いものほど美味しいです。
 

じゃがいもの選び方

 
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皮が薄くて傷がなく、ふっくらとして重みがあり、表面にシワがないものを選びましょう。
また、ポテトサラダには男爵、煮物などには煮崩れしにくいメークイーンを使う等、料理によって品種を選ぶこともポイントです。
 

りんごの選び方

 
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全体的に赤く色づいており、手に持った時にずっしりと重く、皮にハリがあり香りが良いものを選びましょう。
 

 
 
 
最後に!野菜や果物の栄養をスロージューサーで効率よく摂りませんか?^^
 
 
 
 
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